フロアレディからピンクコンパニオンに転職する率は?

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フロアレディからピンクコンパニオンに転職する率は?

接客業としてフロアレディをやっていた女の子が、ピンクコンパニオンに転職するのは珍しいことではありません。

しかしお金のためとはいえ熟慮が必要です。

■フロアレディからの転職率は年間20%程度。

フロアレディとは、クラブやキャバクラなどで、来店客に対しアルコールやソフトドリンクを提供したり、タバコに火をつけたりする接客業のこと。

客が居心地を良くするような会話や時間を提供して店の売上げアップに貢献する女の子の仕事です。

風俗専門紙によると、このようなフロアレディからピンクコンパニオンに転職する率はだいたい20%。

より効率よく稼げるバイトを得たいというのが主な理由だそうです。

■ピンクコンパニオンとフロアレディの決定的違い。

ピンクコンパニオンへの転職率20%が高いかどうかは別にして、ピンクコンパニオンとフロアレディとでは仕事内容に決定的な違いがあります。

それは客とカラダを直に触れあうような、むしろそれを前提とした仕事がピンクコンパニオンだということ。

フロアレディを何年かやって男性の扱いには慣れたと思っていても、ただの接客業とはワケが違います。

転職するならその辺をじっくり考えてからにしましょう。

■ピンクコンパニオンは、はっきり言ってセックスに誘われたり強要されたりすることもあるスレスレの職業です。

お酒を呑んで野球拳や王様ゲームをやるのは、女の子たちのカラダに接するのが目的です。

ということは当然のようにセックスを要求されることもあります。

とくに旅館やホテルへのピンクコンパニオン呼び出しは、そうなることのほうが多いです。

それを体よく断る術を身に付けるにはキャリア・場数が必要。

お金は稼げるかも知れませんが心身共にハードです。

≫≫ピンクコンパニオンについてこちらのサイトもご参考に・・・http://www.puppiesdaycares.com/